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【ドラゴンポーカー攻略】コロシアムジョーカーリーグでの戦い方!野良編!(・∀・)

2014年9月8日【月】11時18分38秒
最近、コロシアム動画のアップが増えている。
だから色々な人の色々な戦い方を見ることができて、とても参考になる。
良い意味でも悪い意味でもだ。
そこで気が付いた点を此処にまとめて、攻略として発信しようと思う。

①W合体の発動について。

W合体はコロシアムでは切り札的存在だ。
これがあるから、ほぼ最終ターンに逆転の可能性が残る。
しかし最終ターン以外での使い方は難しく、下手に使うとその後グダグダになることが多い。
3ターン目に使い、役が揃わずSPを回復できなかった場合、4ターン目もシャッフルできずにSPを回復できず、最終ターンもなにもできないなんてことは結構あり得るようだ。
そもそも、W合体を最終ターン以外に使う意味はほとんどない。
1~4ターンの間にW合体を3回決めれば、最終ターンほぼ逆転は不可能な差をつけることができる。
しかしそんなことができることは極稀であり、使う場面は限定した方がいい。
一つは、ストレート以上が既に確定している場合。
これは最低30SPの回復が見込めるので、次のターンもしっかりシャッフルできるからだ。
ただ、メンバーに無茶なカード切りをしてくる人がいる場合、その後SPが枯渇する可能性が高いので、最低限見極めてからが良い。
まあストレート以上を確定してW合体が打てる状態を作れる時点で、メンバーには問題はなさそうにも思えるが。
もう一つは、此処でW合体を決めないと、最終ターン逆転が難しい、或いはW合体を決めればセーフティーリードになる場合だ。
つまり此処が勝負の分かれ目である第4ターンなら、W合体を使える。
具体的に言えば、100万BP以上リードされている第4ターンや、此処でWが決まれば100万BP以上の差をつけられる時。
100万BP以上リードされていると、最終ターンW合体が必須となる場合が多い。
最終ターンにW合体ができる可能性は十分にあるかもしれないが、今できるなら今の方が確実だ。
そして最終ターンに特効全体化だけで勝てるようにしておけばいい。
もちろん、『A』が来るように調整していたり、3ターン目に『A』のファイブカードが揃っていたりすれば話は変わってくるので、当然状況判断しなければならない部分もある。
それを言いだすと全てがそうなので、此処でのまとめは以下のように決める。

【W合体を使って良いタイミング】
『最終ターン』
『既にストレート以上が確定している』
『100万BP以上の差がある第4ターンで、先手で全殺できる見込みがある』

②『A』を1,3,5ターン目に揃える。

動画サイトにアップされているものは、多くがグルチャメンバーでのものだ。
だから『A』を1,3,5ターン目に揃える戦略を採用していることが多い。
しかし、思った以上に機能しないようだ。
シャウトで、『A飛ばし』『A無し』『A残り』などと意思疎通をはかっているが、どんな状況でも結局、最後には『A』を揃えに向かう。
つまり、頭のどこかに1,3,5ターンなら『A』が有れば狙って行こうという気持ちはあるものの、結局は手札次第なのである。
第四ターンの初手に『A』が有れば、そこから切って行く人も多い。
作戦を決めているグルチャでもそうなのだから、野良で期待なんてできるわけもない。
こういう作戦を知っている人だって、おそらく10人に1人くらいだろう。
だから最後に『A』がくるように調整するにしても、無理の無い範囲でやるべきである。

【1,3,5ターンに『A』を揃える】
『無理のない範囲で、それにこだわらずにやる程度でいい』

③フルハウス以上を狙うかストレートを狙うか。

まず第1ターンにフルハウス以上が揃う確率は、シャッフル3を前提にした場合、5割を切る。
そしてその後も、これまでにフルハウスやフォーカードが揃った状況が無い場合は同じである。
基本的にフルハウス以上が揃う可能性が5割を超えるケースがあり得るのは、3,5ターンの『A』絡みと、シャッフル4が使いやすい最終ターンだけである。
その辺りをふまえて、フルハウスを狙うかストレートを狙うかを決めなければならない。
●ケース1 敵の初手が『A』だった場合。
敵の初手が『A』だった場合、ストレートも含めて敵が役を成立させる確率は5割に満たない可能性が高い。
こちらの初手も『A』だった場合は当然フルハウス以上を狙うことになるが、それ以外の場合は確実にストレートを作る方が勝てる。
ストレートなら特効全体化も作り易い。
もしも敵が『A』からスタートした場合、最終ターン以外なら、『6』~『9』の数字を出してストレートを狙うのは有り。
この数字は、ストレートの完成確率がもっとも高くなるから。
最終ターンでも、数の少ない全体化を絶発して出せる状況なら有り。
このゲームでもっとも大切なのは、『先手を取る』ことではない。
『効果的な攻撃ができる(全殺できるなど)役を確実につくる』ことだ。
その上でより先手を取れる選択肢を選ぶのである。
『A』を揃えるのはその為で、効果的な攻撃ができることが最初からほぼ確定している。
その上で先手も取り易いのだ。
しかし効果的な攻撃ができなければ、最終ターン『A』を揃える意味はなくなる。
たとえ揃えて先手を取っても、敵に適当なダメージを与える程度で終われば、効果的な攻撃をする後手のストレートにさえ逆転されるのである。
●ケース2 敵の方が大きな数字を出していてフルハウスを狙っている状況。
この場合、こちらがフルハウスを狙っても無意味である。
こういう時は確実にストレートを完成させるべき。
●ケース3 敵の方が大きな数字を出していてストレートを狙っている状況。
この場合はフルハウス以上を狙うべきである。
ストレートの完成確率は高く、相手のミスを期待はできない。
しかも効果的な攻撃が飛んでくる可能性が高く、フルハウス以上を狙わない時点で勝負を放棄している。
●ケース4 敵の方が小さな数字を出していてフルハウスを狙っている状況。
この場合はフルハウス以上を狙うべきである。
ただし、敵に特効全体化が見えない状況で、効果的な攻撃を3枚目に確定させられるようなら、ストレートも有り。
●ケース5 敵の方が小さな数字を出していてストレートを狙っている状況。
この場合は揃えやすい役で良いので、ストレート狙いでいい。
●ケース6 敵のカードの切り出しが遅い状況。
基本はフルハウス以上を狙うしかない。
ただし、役の完成と効果的な攻撃の確立を最優先に考えることが大切。
先手を取られて全殺されるシーンは、5割も見られないのだから。

【フルハウス以上を狙うかストレートを狙うか】
『状況を見極めて決めなければならず、どちらかに決めたプレイをしたら勝利率は良くならない』

とりあえずこんなところだ。
動画サイトにアップしてあるのは勝ったゲームが多く、意外にフォーカード以上が揃う印象を持ってしまう。
実際そんなものなのか、そうでないのかは検証してみないと分からない。
確率通りなら此処に書いたことはそんなに外れてはいないと思うが、来るカードがランダムでない可能性があれば、話は変わってくる。
『A』が来る確率が他より高いとか、最初のカードのどれかを重ねればフォーカード以上が揃うようにできているとか。
前のターンであったカードが次の初手に来づらいことは知られているが、それ以外の情報は今のところは知らない。
何かあれば、此処に書いてあることは間違いである可能性があるので、了承いただきたい。
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