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【ドラゴンポーカー攻略】コロシアムデッキ作成のポイント!エースリーグ編Ⅲ(´∀`)

2014年6月9日【月】14時05分16秒
コロシアムデッキは、通常のダンジョンで使うデッキと、大きく意識を変えて作る必要があります。
ダンジョンでは死なないように、戦闘力を高くデッキを組む必要がありますが、コロシアムではその辺りあまり重要視しなくてかまいません。
むしろ戦闘力は落とした方が、野良でやる場合チームとしては強いチームになります。
野良でやる場合は、戦闘力によってチーム分けされることから、自分の戦闘力が低いと、戦闘力の高い人とチームを組むことになります。
その上自分が、戦闘力以上の強さがあれば、確実に相手よりも有利にゲームが進められます。
たとえば、どのカードもバランス良く育てて、どのカードもそこそこの活躍が期待できる戦闘力の高いデッキと、一部弱いカードも入っているけれど、一部は高レベル者にも引けをとらない活躍ができるカードがあるデッキとでは、どちらがいいでしょうか。
それは明らかに後者です。
前者のようなデッキを組むと、チーム分けでは『強い人』として認識されますが、相応の活躍ができるカードを持っていません。
一方後者は、『弱い人』として認識され『強い人』とチームが組まれるだけでなく、しっかりと活躍できるカードもあります。
レベルの低い人は、3~4枚でいいので、とにかくそこに集中して強いアタッカーか、合体スキル持ちを用意しておくのが大切です。
それだけあれば、初手でもどれかがある可能性が高く、1番最初にカードを出す順番でも、強力なアタッカーの絶発、或いは合体スキル持ちカードが出せるはずです。
レベルの低い人が初手の場合、強い攻撃態勢を作るのが難しいです。
最初に強いカードが出せなければ、その後は役作りの為に、数字に制限がある中で攻撃態勢を整える必要がありますからね。
でも初手は、ほとんど数字に制限がありません。
※大きな数字を出したりといった配慮は必要。
初手で、アタッカーか合体スキル持ちを出せるのは、凄く大切なことなのです。

そのあたりをふまえて、実際にデッキを作る流れを紹介します。
まず、デッキ内の全てのカードを、一度R以下のコストの低いカードで埋めます。
そして子分が積める部分に、今回のコロシアムでの特効も踏まえて、強力なアタッカーカード、或いは全体化を中心とした合体スキルカードをあるだけ入れていきます。
スキルレベルは、最低でも4は欲しいところです。
エースリーグはレベル90以上なので、最低でも7か所、子分が積める場所があります。
そこにできる限り強いカードをいれます。
そしてできる限り最高の子分をつけてください。
7か所(レベル90~119の場合)全部でなくてもかまいません。
他の場所にはRやNのカードが入っているので、コスト不足にはならないと思います。
レベル120以上の場合は、7枚程度に絞ってまずは組んでみてください。
そして、そこから一つずつ、SSレアを中心に使えそうなカードを入れていきます。
最終的に、デッキにR以下のカードが残っていてもかまいません。
戦闘力は落ちますが、その分強い人とチームになれます。
コストがたりないなら、Nカードでもいいのです。
役さえ揃えれば、きっと高レベル者が良い攻撃をしてくれます。
すると今までよりも、多少戦闘力は落ちますが、より使えるカードは増えたはずです。
使えるカードが増えたのに、仲間はきっと今までよりも強い人になるわけです。

ポイントは、合計戦闘力よりも、強力で使えるカードを増やすこと。
デッキを全てSS以上で揃えたいとかそういう願望もありますが、レベルが低い間は、弱いカードを入れた方が有利です。
コストは特化して使うのがお勧めです。
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