★ 

オタク記事&萌え記事

 ★
★ 

オタクの遊び場

 ★

現在スマフォ向けゲームの攻略を中心に提供しております♪

 RSS XML
  • 玄関口
  • 占い診断
  • 萌え辞典
  • ネット小説
  • FREECGI
  • ゴミ雑記
  • オタク遊戯
  • 懐遊戯他
--☆INFORMATION☆--
2016年11月20日【日】14時11分09秒
【(*´ω`*)】インターネット声優養成所!
2015年3月25日【水】14時17分20秒
【(*´∇`*)】ガチャ確率計算スクリプトで必要なお金を計算!
2014年11月5日【水】23時20分23秒
【(*´∇`*)】確率収束診断スクリプトを作成しました!
2013年11月4日【月】19時47分49秒
【(*´∇`*)】秋華塾始めました。
2013年1月7日【月】16時12分36秒
【(*´ω`*)】サイトをリニューアルしました。他も徐々に変更中です‥‥
--☆HOTLINK NOW☆--
【Amazon】任天堂のゲームをチェックしよう!
【Amazon】アニメDVDをチェックしよう!
【Amazon】Appleの最新iPhoneをチェック!
政治経済雑記&秋華サイト情報はこちら♪
【Kindle】電子書籍販売★秋華★
【楽天kobo】電子書籍販売★秋華★
【パブー】電子書籍販売★秋華★

【ドラポ攻略】ドラゴンポーカーでより多く指輪を集めるには?!(・∀・)

2014年5月8日【木】19時59分58秒
どのダンジョンに、どんな目的で行くのか、それは人それぞれです。
しかし曜日ダンジョンに限っては、おそらく指輪が目的だと思われます。
初心者ならどんなダンジョンか調べに入ったりもしますが、普通目的は同じはずです。
それでも時々思わぬ行動をしたり、他の人の意図が読めずにいる人もいるでしょう。
そこで今日は、曜日ダンジョンでより多く指輪を獲得できるように、私が普段心がけていることを此処に書きたいと思います。

まず、どの曜日ダンジョンに入るかですが、高レベル者は一番弱いSTP15のダンジョンに入ることが多いように感じます。
少ないSTPでなるべく多く回した方が良いという考えでしょうか。
ただ一つ絶対に言えるのは、余裕を持って戦えるレベルのダンジョンに行くことが望ましいと考えます。
具体的な目安としては、そこのダンジョンに出現するCPUの1.5~2倍くらいのレベルであれば安心です。
何故なら、このダンジョンでは敵を倒すことが目的ではなく、なるべく敵を倒さずにSPを稼いで、より多くカード化スキルを使わなければならないからです。
20ターンくらいノーペアでも耐えられるくらいの強さは欲しいですね。
ちなみに私は、STPが33~51くらいのダンジョンを好んでいます。
私のレベルは今100ですが、それくらいのダンジョンのモンスターなら余裕を持って対応できますし、更に一撃で倒してしまうこともないですから、SPのためなおしが容易です。

ではそういうダンジョンにいざ入るとして、最初からの場合と、途中乱入の場合が考えられます。
最初からの場合は特に問題はありませんが、乱入の場合は、自分のSPがどれくらいあるのか確認しておくべきでしょう。
前回の戦いでほぼ0の状態から、もしもいきなり最終バトルに乱入すれば、カード化を撃つことなく終わってしまう可能性さえあります。
そんな時は即ホームに戻ります。
ゲームが始まる前ならSTPは消費しません。
※2014年5月11日STPの表示は減っていなかったのですが、内部では減っていた。
 もしかしたら今までも減っていたのかも?
始まってしまったら、自分がCPU化して逆にみんなに迷惑になるので、抜けないでそのまま頑張ります。
ダンジョンに入ると、1戦目と2戦目は、SPをためる場所です。
最初から100%で入ってきたなら特に問題はありませんが、指輪集めはみんなで力をあわせる必要があります。
他人のことも考えた方がいいでしょう。
ちなみに私の場合、1戦目からSPが必要なダンジョンに入る前は、はじまりのダンジョンでSPを回復してから入ります。
指輪集めは基本的に3戦目だけなので、そこまでは必要はありません。
※スーパー曜日ダンジョンは除く。
1戦目と2戦目は、いかに相手を倒さずに、SPを増やせるかがポイントです。
3戦目ほどは気をつけなくてもいいですが、合体スキルの複数化と全体化カードはなるべく避けた方が良いかもしれません。
相手の弱点属性も避けたいところです。
ただ、そこまで1,2戦は考えなくても良いと思います。
私が特に気をつけているのは、10SP回復ならワンペア、それ以外はストレート以上を基本にしています。
ワンペアがそろっていて、ストレート以上にできないようなら、役を伸ばすことは諦めます。
ツーペアは最悪です。
4体で攻撃すればほぼ敵は全滅です。
それだとこの一戦で得られるSPはたったの10です。
だったらもう一戦仕切り直した方が得策です。
あと偶に、ジェムマーロンが出てくることがあります。
1戦目なら、SPがマックスならカード化もいいですが、できれば残り1体になってからやりたいですね。
まずターゲットを左右どちらかのモンスターに決め、タップしてチェックを入れてからカードをだします。
そうすれば、5人で攻撃する場合でも、ジェムマーロンが残る可能性が高いです。
カード化に必要なSPは30で済みます。
ただ2戦目だと、30SPを使ってカード化したとしても、ワンペアなどで通過すれば10SPしか返ってこず、最終戦は80%から勝負しなければならなくなります。
少しもったいないですよね。
ですから、2戦目でカード化する場合は、手番が最後の人が、ストレート以上が確定している状態でカードを切る時でもいいです。
それ以下なら、カードを諦めても仕方がありません。
プレイヤーが多い場合は、此処でSPを使ってもそんなに影響はないので、カード化するのも大いに有りだと思います。
そしていよいよ3戦目の最終戦。
50%ずつ使って2回撃つ人もいますが、私は基本的には70%で全体に撃ちます。
真ん中のボスに行く回数を減らせますから効率が良いです。
ただ、みんなでバランスよくSPを使えるので公平になりますし、ボスモンスターをカード化したい場合もあるので、それはそれぞれで良いと思います。
早いうちにカード化できれば、後は倒すだけですからすぐに終わらせようとする人もいますが、これも人それぞれで、次の為にSPをためておきたい人もいますので、私はなるべくゆっくり倒したいところです。
ですが、レベルの低い人がいる時は、なるべく早く倒せるようなカードを切ることにはなりますが。
なかなかカード化できない時は、とにかく効率よくSPを増やしたいところです。
道中やっていたように、敵の弱点属性カードはなるべく出さない、合体スキルで全体化や複数化するカードは、役に必要でも出さない、全体攻撃するスキルを持つカードも出さないことが大切です。
できれば指輪集めする前にデッキから外しておくのが望ましいですが、そこまでは面倒なので私はしませんが。
そして駄目な役を作るくらいならノーペアが基本です。
最悪ワンペアですね。
ツーペアになるような最後の切り札は辞めた方がいいです。
敵の弱点属性や強いカードをどうしても出さなければ良い役ができない時、もしも既にカード化が決まっているモンスターがいれば、そちらのモンスターをタップしてチェックをします。
ボスを一撃で倒してしまいかねないのなら、1しかダメージを与えられないモンスターを攻撃しておけばいいのです。
ただし、そちらのモンスターの方が最後計算はしやすいので、できれば後回しにしたいですけれどね。
ボスを倒したら後は計算です。
CPUは必ず左側から攻撃しますので、順番を考えて計算します。
※あと一撃で仕留められるモンスターがいれば、そちらを攻撃します。
たとえば左側のRの指輪はカード化に成功しており、右側のSの指輪をカード化したいなら、なるべくワンペアずつ進めると分かり易いです。
ワンペアずつ進めば、1回目にRの指輪撃破、2回目にSの指輪に2ダメージ、そして3回目に撃破となります。
つまり此処から最後まで、20SPは使えるわけです。
だれがどれだけSPを持っているかは分からないので、なるべく刻むのが望ましいでしょう。
ただし、ストレートは4枚攻撃だけど、30SP回復します。
これだけで確実に次回はカード化が撃てます。
だったらそれを狙った方がいいですし、仮に両方Rの指輪だったとしても、CPUとの攻撃の順番を考えて、左にチェックをいれれば残りそうなら狙ってみるのもいいかもしれません。
たとえばCPU、プレイヤー、プレイヤー、CPU、プレイヤーの順番なら、プレイヤーがみんな左にチェックをいれれば、4番目のCPUだけが右を攻撃することになり、右側の指輪は残ります。
問題は、1番目のCPUがスキルを使うことになり、攻撃順位が最後になる場合です。
そこまでは計算できないので、その時は運が無かったと諦めるしかないでしょう。

このように、本気で指輪を少ないSTPで集めようと思えば、色々考えなければならないことは多いです。
みんなにこれくらい考えろとは言いませんし、それぞれに楽しむことが大切なので、私は他人がどういうプレイをしていても文句はないです。
ただ、私はこれくらい考えてやっていると、それが伝わればいいなと思います。
また、ドラポの楽しさってこのような綿密な計算でもありますから、結構考えると楽しいですよ。
【<┃】 【┃┃】 【┃>】
このエントリーをはてなブックマークに追加
 ■最新タブレットPCをチェック! あの新製品安くなっているかもね!

Ver.5.00 CGIフリー配布サイト